脂肪吸引を行う前に、必ずご覧ください

過去18年にわたり、ボディデザインの専門クリニックの総院長として全国に多くのドクターを育成。自らも数万という症例数を持つDr.山川の豊富な知識と経験をもとに、これから脂肪吸引を検討している人に必ず読んでほしい情報です。

  • 脂肪吸引で失敗したくない方
  • 過去の仕上がりに満足できなかった方
  • ネットを見て脂肪吸引が怖くなった方
情報提供ドクター THE CLINIC 院長 山川 雅之
昨今、脂肪吸引ニーズが増える一方、結果に満足していないお客様も増えています。施術者の技術問題もありますが、未然に防ぐのは困難です。また、ネット上の情報氾濫で、間違った情報による混乱も無視できません。
そこで、脂肪吸引を検討中の方へ少しでも有益な情報を提供できればと思い、ドクターがあまり教えたがらない本音を含む情報サイトを作りました。

「太もも・ふくらはぎ・二の腕・腹部」など気が付きにくい脂肪吸引の失敗の回避・改善方法を詳しくご紹介します。

美容外科のお医者様が教えたがらない 脂肪吸引のよくある失敗レポート BEST10
  1. 脂肪の取り過ぎによる不自然さ
    頬/二の腕/お尻/太もも
  2. 吸引した部分が凸凹になる
    腹部/二の腕/太もも/ふくらはぎ
  3. 皮膚の質感が悪くなる
    二の腕/下腹部
  4. 期待ほど十分に取れない
    男性の腹部/ふくらはぎ
  5. 吸引した部分の感覚がなかなか戻らない
    太もも/ふくらはぎ
  6. むくみが取れない
    下半身
  7. テープかぶれによる皮膚の色素沈着
    ウエスト
  8. 吸引部分の傷がいつまでも目立つ
    二の腕/ウエスト/ふくらはぎ
  9. 吸引部分の皮膚のたるみ
    二の腕/太もも
  10. 取り残し
    二の腕の付根/おへそ周り/足首
このようなリスクを回避するためには! 脂肪吸引を超える新治療ボディジェットと技術力が高く経験豊富な信頼できるドクターが必要!
  • 1.吸引機器の問題を解決した 新治療ボディジェット
  • 2.施術の成功率を上げる 病院ではなくドクター選び
  • 3.リスクを事前に確認する 皮膚の適正チェック
脂肪吸引とは

皮下脂肪の多い、お腹・太もも・二の腕・ウエスト・ふくらはぎ・顔などの部位に脂肪吸引管(カニューレ)を挿入し、吸引して除去する手法。
脂肪吸引の機械は様々なものがあるが、ドクターの技術により結果の違いは大きい。

  • 体内式超音波脂肪吸引(第一世代超音波脂肪吸引)
    超音波を発する管で、脂肪に直接超音波を照射して脂肪細胞を破壊し吸引。この世代は超音波の出力が強く、内側から皮膚を傷つけたり(火傷)、炎症がデメリット。
  • 体外式超音波脂肪吸引(第二世代超音波脂肪吸引)
    皮膚表面から超音波を当てて脂肪を柔らかくし、脂肪吸引管で吸引していく。超音波を当てる際に表皮を火傷する可能性がある等のデメリット。
  • エルコーニアレーザー脂肪吸引
    エルコーニアレーザーというレーザー光を皮膚表面から数分間照射して脂肪細胞を柔らかくして吸引していく。脂肪が柔らかくなるため体への負担が少ない。
  • PAL(パワーアシスト)脂肪吸引
    脂肪吸引管自体が振動し、脂肪を破砕、吸引しやすくする方法。ハンドピースが大きいなど難点も多く、今ではほとんど使われない。
  • ボディジェット脂肪吸引
    脂肪吸引管の先から出るジェット水流で脂肪を分解し吸引していく。水の力で組織を分離するため、周辺組織への負担、体への負担が少ない。
  • ベイザー脂肪吸引(第三世代超音波脂肪吸引)
    脂肪吸引管の先端から出る特殊な振動エネルギーであるベイザー波で脂肪を遊離、また硬い結合組織も軟弱化させ吸引していく。ベイザー波は組織を壊さないため、体への負担が少ない。

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